自宅用高地トレーニングシステム
Oxyhubオキシハブ

挑戦するあなた
高地トレーニングを

低酸素トレーニングで
マラソン革命

Living High Altitude

『Oxyhub』では、自宅に3000m級の低酸素環境を作り出し、自宅で日常通りに過ごす(眠る)だけで高地同様の効果を得られます。日常生活と両立しながら、自宅で快適な高地トレーニングを実現できるのです。

Training High Altitude

全てのトレーニングの目的は、身体へ刺激を与え、より効率的に動くように身体を適応させることです。低酸素環境下でのトレーニングは、低地での同じメニューのトレーニングよりも高い効果を得られます。

高地トレーニングについて詳しく見る

About Altitude

高地トレーニングとは

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「Living High, Training Low」とは

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監修

ロンドン五輪マラソン日本代表
藤原 新

2012年ロンドン五輪マラソン日本代表
拓殖大学、JR東日本出身。
マラソン中心に多方面で活躍し、現在はプロランナーとして競技を行う。

ケニアでよく合宿してます。標高2400m、広がる風景、土の地面、競い合う仲間、本当に素晴らしい練習環境です。ケニアが大好きです。
でも正直に言うとケニアで良い練習ができたとしてもレースで良い走りができたことはありません。
日本へのフライト20時間以上、ドアトゥードアで言うと48時間かかることもあります。
混雑した空港や、乾燥した機内では常に風邪をうつされるリスクにさらされます。非常にタフな旅です。
体調的に言ってみれば“ギャンブル”と言って良いかもしれません。
そして僕はギャンブルに負けました。
ではそれをギャンブルにしない方法があるとしたらどうでしょう。低酸素テントという選択。